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攻撃の基本パターン
まずマシンガン装備キャラをメニュー画面で先頭にしましょう。戦闘では中央になります。
インビンシブル・アクションにて1人目がマシンガンでスクラッチ・ダメージを与え、2人目がハンドガンでダイレクト・ダメージに変化させます。
3人目をレゾナンス・アタックにすれば連携攻撃でI.S.ゲージの回復も見込めます。
レゾナンス・アタックの開始順は[L1・R2/LB・RB]で変えられますのでマシンガン装備キャラからにしましょう。

慣れてきたら次の行動を考えて位置を決め、レゾナンス・ポイントを複数ためられるようにしてみましょう。
部位破壊
敵には部位があり、HPが設定されています。破壊するとI.S.ゲージが回復します。
どんなに低いHPの部位でもマシンガンでは破壊できません。
(終盤でも小型生物や人型の部位はHP10~30程度しかありません。)
従って、敵によっては先にハンドガンで攻撃した方が有効なことがあります。

ハンドガンでは、インビンシブル・アクション中に十字キーで複数のターゲットを
攻撃できるようになれればより効率が良いでしょう。
例では左のキャラから始めているためレゾナンス・ポイントは1しかためられません。
慣れてきたら、敵に応じて戦闘開始時に中央のキャラを調整してみましょう。
大ダメージを与える
武器のレベルが上昇するとチャージ可能な回数も増えていきます。
全ての武器はチャージ回数によってスキルの発動が行われることは勿論、
マシンガンは攻撃力が×2、×3、×4、×5、…と増えていきます。
適当にボタンを連打するのではなく、極力最大チャージ回数付近になるまで待ちましょう。
ハンドガンは「ゲージ・クラック」のスキルも魅力的ですが何度も攻撃して部位破壊を狙うこと、
投擲は状態異常を狙うこともありますのでチャージが必ずしも有効とは限りません。
ジャンプ
多数の部位を持つ大型生物やボスには、せっかくのチャージも1つの部位にしか当たりません。
インビンシブル・アクション中のジャンプ攻撃は本体と部位にランダムにダメージを与えます。
チャージがたまったらジャンプ直後に攻撃してみましょう。
ただし代償として「吹き飛ばし」が発生しませんので、攻撃準備を終えた敵から反撃を受ける可能性も高くなります。
(抽選スキルの「スタン」が発動すれば回避できます。)
8割方の敵は本体が部位に守られていない箇所がありますので、
慣れてきたら状況に応じてジャンプをするかしないか判断しましょう。

特に障害物が無い場合でも最後にジャンプしてみましょう。
垂直にジャンプを行うため、適当にジャンプしたり何もしない時よりも攻撃のチャンスが大幅に増加します。
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